この世の中で様々な問題を抱えて苦しんでいる方々が大勢います。中には最悪の境遇の中で苦しんでいる方々も現実おられます。しかし、この世の中、やり直しができない人間は一人もいないのです。ただその問題の解決の糸口となる種を発見していないだけなのです。そんな方々がこのホームページで解決の糸口となる種を見つけて、「※内なる意思(または内なる声)」という養分でその種を発芽させ、何らかの人生の方向性を見いだせれば幸いです。解決の糸口の種を見つけるキイワードは、どんな方法(GFIT法、信仰、更生施設、本等)を利用してでもいいので、何らかの「新境地を切り拓く」努力をすることです。

人間の脳細胞の数は約2,000億個です。なぜ同じ数の脳細胞を持っているのになぜ人は差が生じるのか? それはその脳細胞を使っているか、使っていないかだけです。ちょうどそれはお金と同じなのです。あなたが2,000億円のお金を持っているとしましょう。そうするとそのお金をあなたが後生大事にため込んで何も使わなかったらトイレットペーパーにもならないただの紙切れです。お金は使って初めて価値が生まれ活性化するのです。脳細胞も同じです。使えば価値が生まれ活性化するのです。だから今重要なことは「脳細胞を使う何らかの行動を起こすこと」なのです。まずは0(ゼロ)から1(イチ)へ進むことなのです。努力とは脳細胞を使うことです。脳細胞とお金を床の間に飾っておかないということです。

※内なる意思(または内なる声)とは・・・外部(本やこのHP等)の情報や体験によって得た知識等が脳細胞に刷り込まれたことによって、「あなたの魂の奥底から湧き上がってくる考え又は思い」のことです。